マトペンブラー

Jan 22
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現実と虚構の区別と社交性

「阪神x巨人戦」が中止になったようで、代わりに血液型による行動の違いなどを紹介した「血液型ランキング」が放送されていた。離婚しやすい血液型、太りやすい血液型などが紹介されていた。

その真偽はともかく、あくまでこれは個人的な観察だが、血液型性格判断を信じている人ほど、社交性があるように思える。反対に、血液型性格判断を信じていない、正しい判断力を持った人の方が、社交性が低いような気がする。

正しい判断力のある人間よりも、判断力のない人間の方が社交性が高い――。これは、メディアによる人間への影響を調査した結果と一致する。坂元章らによる「青少年と放送に関する調査研究報告書」(2002)によると、現実と虚構の区別がつかない人ほど社交性が高いという分析結果が出ている。ただしここでいう虚構とはテレビのことを指し、テレビゲームは含まない。テレビの影響を調べた結果、現実と区別のついていないほど社交性が高いことがわかった。テレビゲームの場合、現実と虚構の区別が出来るかどうかと社交性との間に関係はなかった。

また、NHKの調査(『NHK日本人の性行動・性意識』)でも、似たような調査結果が出ている。メディアから影響を受けた人たちと、そうでない人たちを比較したところ、メディアから影響を受けた人の方が、恋人にも恵まれ、初体験の年齢も早かった。「メディアの影響」と聞くと負のイメージを抱きやすいが、実はメディアから影響を受けている人の方がコミュニケーション能力に長け、性的な領域では活発な様相を見せているのだ。

Dec 03
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日本の根性論の問題は根性が無尽蔵だと思っている所。日常も頑張れ、勝負所も頑張れ。結局飛び抜けなくて平均的になってしまう。根性にも限りがある。如何に重要な所にそれを集中させるかが大事

Twitter / 為末 大 (via katoyuu)

自転車やトライアスロン関連の英語のトレーニング文献を幾つか読んで最初に目から鱗だったのは、トレーニングとは「いかにして頑張らないで結果を出すか」という点に注力していたこと。手を抜け、ということではなく、最小限の努力で最大限の結果を出すにはどうすればいいのか、という観点から様々な手法が検討されている。

(via pdl2h)

(via hsgn)

Nov 17
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アムロは扱いにくいが強戦力であり、どう扱うかをホワイトベースクルー皆があぐねている。
 ゲーム会社では、すげープログラマとか、めっちゃ上手い絵描きとかがこういう扱いになりやすい。本人の性格に問題なければいいんだけど、性格と能力は両立しにくい。両立してる人で性癖に問題がある人いたなそういえば。
Oct 26
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988 名前:774RR[sage] 投稿日:2010/05/18(火) 01:30:11 ID:7gI6wEkO
CR押井守出してくれよ
いつ当たりが出たのか誰が当たったのか本当に当たるのか誰もわからないCR
いや、当たりとはそもそも何を意味するのか
怠惰な偽りの平和に何の疑問ももたずまるでそれが当たり前のように
安穏と日常を暮らし快楽という名の搾取を貪る大多数の存在に
想像もつかなかった非日常を再現してみせることで、いかに我々の生活が希薄で脆弱な基盤の上に
成り立っているかを思い知らせるために、本来帰結すべき理想を追い求める純粋な欲望の
実現を望む者達が自分達の革命を起こそうとしている、ただそれだけというにはあまりにも無粋で短絡と言わざるを得ない
それでいて独善的な彼らの小さな革命、それらのもたらす現実に我々は今まで目を背け意図的に
見ようとしなかったその事実を嫌でも見せられ初めて驚愕し自分達の今たっている場所に気づき、
戦慄し偽りの平和と欺瞞に満ちた七つの大罪の日々を悔い、国家の基盤がいかに脆く、儚いものなのか
思い知る瞬間がくる、それさえも妄想なのではないかそう思わざる得ない日々の中で俺達は答えの出ない
問いかけに対して苦しみ悩み誰にも教えを請うこともできずただそこに、己の精神と肉体をさらけ出すことで
わずかながらの罪悪感の解放を求める矮小な存在であり続ける台詞とテキストが延々流れるCR機
CR押井守 : 2chコピペ保存道場 (via werewolf) (via saitamanodoruji) (via n13i) (via ittm) (via nemoi) (via suyhnc) (via petapeta) (via nanikato) (via pirozhki) (via megane4141) (via fuyubachi) (via ohmomo) (via sanakan) (via aobouzu) (via wideangle)
Oct 23
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名前が全て濁音に出来る人物の1人である。
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リストの演奏を聴いてあまりの衝撃に気絶する観客がいた話は有名だが、リスト自身も演奏中に気絶することがあったという。
Sep 25
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May 17
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Apr 05
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